モデルコース 鬼北エリア

町のシンボル「鬼」北散走

町のシンボル「鬼」北散走

鬼を探して、まちを巡る。鬼北ならではのユニークな景観と発見を楽しむ散走コース。

走行距離
12.5km
所要時間
約4時間30分
難易度
難易度難易度難易度

出目駅

出目駅

滞在時間 滞在時間 -

出目と書いて「いずめ」と呼び、鬼北町役場や道の駅など鬼北町の中心街へのアクセスしやすい単駅1ホームの無人駅。

電話0895-22-0175(JR四国・宇和島駅)

住所愛媛県北宇和郡鬼北町近永955-2

道の駅森の三角ぼうし

道の駅森の三角ぼうし

滞在時間 滞在時間 30min

大迫力の鬼のモニュメント「鬼王丸」が鎮座している道の駅。「鬼」にちなんだ商品やレストランメニューを楽しめるのはもちろん、鬼北町自慢の特産品の柚子や雉の加工品が並んでいます。レンタサイクルを借りて出発!

電話0895-45-3751

住所愛媛県北宇和郡鬼北町永野市138-6

鬼のウォールアート(近永タクシー)

鬼のウォールアート(近永タクシー)

滞在時間 滞在時間 10min

「鬼」をモチーフとした壁画デザインを全国から募集し、その中から選ばれた作品を町内の店舗や倉庫の外壁等に「鬼のウォールアート」として制作しています。近永タクシーにある鬼のウォールアートでは、鬼に食べられているような写真を撮影してみましょう。

電話0895-45-1165

住所愛媛県北宇和郡鬼北町大字近永本町956

国登録有形文化財 鬼北町庁舎

国登録有形文化財 鬼北町庁舎

滞在時間 滞在時間 20min

昭和33(1958)年建築。 この建物は、日本への近代建築導入の先導的役割を果たした建築家アントニン・レーモンドの建築観をよく反映した完成度の高い建物。最大の特徴は議場屋根に当時の最新技術であったHPシェル(双曲放物線)構造を導入しています。シェル構造の導入は国内で2例目であり、最初期の事例として高く評価されています。

電話0895-45-1111

住所愛媛県北宇和郡鬼北町大字近永800番地1

興野々寺山遺産

興野々寺山遺産

滞在時間 滞在時間 30min

西南四国の内陸で発見された唯一の弥生時代末期の観光集落跡。大きく蛇行する広見川の東岸、成福寺裏の丘上に位置しています。発掘調査では竪穴建物跡や溝が確認され多量の土器が出土しました。現在は「遺跡活用ひろば」としてを竪穴建物を復元しており、当時の暮らしぶりを体験することができます。

住所愛媛県北宇和郡鬼北町興野々1585

国史跡旧境内

国史跡旧境内

滞在時間 滞在時間 50min

天台仏教の原点に立ち返る活動の拠点だったものの、火災で消失してしまった中世の山寺遺跡。旧境内の発掘調査は現在も進行中ですが、歴史交流館や遊歩道が整備されており、気軽に見学や自然を楽しむことができます。透明な御朱印をゲットしてみてください。

電話0895-49-4685(奈良山等妙寺歴史交流館)

住所愛媛県北宇和郡鬼北町大字中野川1093番地(奈良山等妙寺歴史交流館)

道の駅森の三角ぼうし

滞在時間 滞在時間 30min

レンタサイクルを返却しましょう アイコン

近永駅

近永駅

滞在時間 滞在時間 -

JR予土線の「鬼北町の玄関口」である近永駅は、大正3年に宇和島鉄道の終着点として開業し、近永の商業市街地としての発展を支えました。現在、近永駅は次世代へと歴史を繋ぐための駅舎建て替え工事が進行中です。新しい駅舎の設計を手掛けるのは、世界的な建築家として知られる隈研吾建築都市設計事務所。鬼北町の豊かな自然や文化と調和し、木の温もりを感じられる新たな町のシンボルへと生まれ変わります。

電話0895-45-0517

住所愛媛県北宇和郡鬼北町大字近永955-2

GOAL

近永駅 駅
自転車
一覧へ戻る
TOPにもどる